玉祖神社 本殿 附 棟札 地図を表示する

名前 玉祖神社 本殿 附 棟札
指定区分 市指定文化財
指定年月日 平成28年3月1日
解説 本殿は彩色が残り、側面には竹と虎が、向拝の天井は龍が描かれ、色鮮やかでだったようです。棟札の宝永三年の年号と建築様式から宝永年間(1704~1710)の建築で、市内で古い神社本殿のひとつ。身舎と向拝の屋根が一体化した切妻造は、府下でも珍しい形式。
種類 建造物
時代 江戸時代
所在地 八尾市神立五丁目
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